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    2017年12月

    ■『第68回紅白歌合戦』(31日、東京・渋谷 NHKホール)
    8回目出場のX JAPANは、今年5月に頚椎(けいつい)の手術を受けたYOSHIKIが「紅」でちょうど9ヶ月ぶりにドラム演奏を披露した。

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    YOSHIKIが人前でドラムを叩くのは3月31日のテレビ朝日系『ミュージックステーション』以来。5月には頸椎椎間孔狭窄症のため米・ロサンゼルスで緊急手術を受け、一時は「アーティスト生命に支障をきたすばかりか、日常生活さえもままならない」(現地主治医)と予断を許さない状況だった。その後はドラムを封印し、7月からのツアーもピアノ演奏のみでステージに立ち続けていた。

    きのう30日の囲み取材ではドラム復活に明言を避けたYOSHIKIだが、本番では1曲目「ENDLESS RAIN」でピアノを奏でた後、ステージがせり上がり、YOSHIKIおなじみのクリスタルの2バスドラムセットが出現。ボーカル・Toshlの「紅だああ!」の絶叫とともに「紅」の演奏がスタートすると、ブランクを感じさせない切れ味鋭いドラミングで会場を圧倒していた。

    引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000346-oric-ent

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    ■『第68回NHK紅白歌合戦』(31日、東京・渋谷 NHKホール)
    欅坂46が総合司会の内村光良と「不協和音」をコラボした企画で、メンバーの鈴本美愉が歌唱後、ステージ上で後ろに倒れ込む姿が放送された。

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    後半トップバッターで登場した欅坂46の出番では共演せず、内村は「こんなおっさんが紛れ込んじゃだめだよ。一緒に踊るのは夢としてとっておきます」と話したが、その約20分後、企画コーナーで共演が実現した。

    消耗の激しい楽曲とあり、パフォーマンス中にセンター平手友梨奈がふらつく場面も。内村が踊りながら「大丈夫?」と話しかけ、平手がうなずく一幕もあった。

    「不協和音」は最後に、欅坂46のロゴマークの三角形のフォーメーションを作るが、その中で鈴本が後ろに倒れ込んだ。平手は最後のポーズで手が小刻みに痙攣しており、SNSでは鈴本と平手の体調を心配する声であふれている。

    引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000368-oric-ent

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    鈴木おさむがパーソナリティを務めるTOKYO FMの番組「よんぱち 48 hours ~WEEKEND MEISTER~」。12月29日(金)の生放送ではお笑いコンビ・よゐこの有野晋哉さん、濱口優さんが登場しました。
    この日は“元祖無人島芸人”よゐこと、ナスDこと友寄隆英さんが対決する同日放送の「無人島0円生活」(テレビ朝日系)を話題にトークを展開。また濱口さんが最もつらいと感じたロケについても言及しました。

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    鈴木:濱口さん、結婚いつですか?

    濱口:今年じゃないですね(笑)。間に合わない。

    鈴木:最近、やたら言われていません? 濱口さんの結婚がどうのって。

    濱口:ずっと言われている。

    有野:ゲストで行くと大体言われる。「まだですか?」「まだですね」って。

    鈴木:(結婚)するする詐欺みたいな。

    濱口:出川哲朗に言われた。「お前のするする詐欺はもう飽きたよ!」って。

    鈴木:濱口さん、もうすぐ46歳でしょ? ヤバいっすよ、マジで。彼女は何歳ですか?

    濱口:28歳。

    鈴木:若いな。僕、45歳で子どもが2歳半ですけど抱っことか大変だもん。体力いるんですよ。この間、僕の同い年くらいのヤツが子どもの運動会行ったんです。足折って次の日に車イスだったからね。そういうことが起きる。

    濱口:それはだいぶ前から思っていた。今、子どもできても俺はおじいちゃんやん。逆算したら。

    鈴木:もうね、そんなこともありますけど。今日「無人島0円生活」の放送があるんですよね。ついに対決がナスDと(笑)。

    濱口:担当ディレクターと対決することになっちゃった。

    有野:テレビでそんなんせえへんよな?

    濱口:よゐことナスDで4時間半ですよ。

    鈴木:よゐことナスDって……どうだったんですか今回。よゐこ班は。

    濱口:初期の「無人島」に帰った感じです。

    鈴木:あれ2泊3日で、どんな気持ちでやってるんですか?

    濱口:早く過ぎろ……と。

    有野:3日後の飛行機を思い浮かべて。

    鈴木:当たり前のことを聞くようですけど、やっぱりしんどいですか?

    濱口:むちゃくちゃしんどいよ! でも変なスイッチが入って「よかった。今日は風があんまり吹いていないから冬の海に入れる」って自己暗示がかかる。自己暗示をかけて自分をごまかしている感じ。

    鈴木:何がしんどいですか? 腹減ったとか。

    有野:今回ずっと寒かったな。ずーっと風が吹いてんねん。焚き火が効かんかった。

    濱口:あと雨ね。降ったりやんだり。

    鈴木:編集済みの映像は観てないのね。じゃあナスDの行動がどんなものかわからないんだ。

    濱口:チラチラ番宣では観ました。

    有野:なんか魚いっぱい捕まえていて、こいのぼりみたいになっているのは観たけど。

    濱口:あの人ディレクターだからさ、一応打ち合わせもしたの。そこで「僕はサバイバルの基本や知識みたいなことをやりますんで」と俺らに言っていて。番宣みたらものすごい魚いっぱい捕まえていた。賞味期限切れのやつ飲んでいたりとか。全然ちゃうやんけ!

    鈴木:でも、それは彼いわく基本らしいよ?

    有野:サバイバルで?

    鈴木:僕も番組会議に参加して「なにしてきたの?」ってナスDに聞いたら、まずおとなりの国とかから海岸に漂着した飲み物を飲んだらしい。

    濱口:基本か、それ? 腹壊したら終わりやんけ。

    鈴木:匂いでわかるんだって。飲んでいいものかダメなものか。いや、基本ダメなんだろうけど(笑)。

    有野:普通「拾ったもの食べたらアカン」って言われるけどな。

    鈴木:ヤシの実がどうの、って実はちょっとした夢物語じゃないですか。やっぱり、落ちているものから拾っていく(笑)。今回、ご飯はどうでした? とれた?

    濱口:結構とれました。

    鈴木:とったけどおいしくない魚もあるの?

    有野:あるね。ウツボとかはウナギっぽいけど、肉食やから骨がデカイとかね。

    濱口:でも魚って、油で揚げたらほぼ同じ味じゃない。油で揚げるのは一番基本。

    鈴木:なんとなく食べれる(笑)。ちなみに濱口さん、今までで一番過酷だったロケは?

    濱口:よく聞かれますけど、一番は「スケルトンハウス」。精神がやられる。

    鈴木:人に見られながらずっと生活するやつですね。

    濱口:でも一般の人には伝わらない。動物園の動物がどれだけストレスなのかがわかる。

    鈴木:本当につらいんだってね。

    濱口:心が折れる。

    鈴木&有野:(爆笑)

    (TOKYO FMの番組「よんぱち」2017年12月29日放送より)

    引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00010011-tokyofm-ent

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    大阪の難波や心斎橋界隈の繁華街、通称「ミナミ」は、かに道楽やグリコの看板などコテコテの大阪文化が堪能できるスポットとして知られる。

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    この大阪を代表する繁華街が今、異様な熱気に包まれている。中国人や韓国人を中心とするアジアからの訪日客で、大混雑しているのだ。特定の日、時間だけ混雑しているわけではない。連日、朝から深夜まで芋を洗うようなにぎわいだ。

    ■関空のLCC増便が追い風に

    2016年に日本を訪れた外国人は2012年比で2.9倍に増加。一方、大阪は全国の伸び率を大きく上回り、同4.7倍に拡大している(図表①)。

    背景には、格安航空会社の利用客が増加している点が挙げられる。関西国際空港(関空)では2014年ごろからアジア圏からの航空便が徐々に増加。2017年1月末にはLCC専用だった第2ターミナルビルを拡張し、国際線の乗り入れも増やしている。この関空のLCCに軸足を置いた戦略がうまくはまり、アジアからの訪日客が急増したのだ。

    実際、ミナミを歩いていると、ベビーカーを押して歩く家族、大きなキャリーバッグを引きずる青年、肩を組んで歩く若いカップルなど幅広い層の訪日客が群がっている。

    現在、大阪の訪日客のうち約8割をアジア圏の人々で占める。中でも、中国と韓国人の占める割合が56.5%と、東京の42.7%よりも高い(図表②)。

    アジアの外国人を中心に大阪の訪日客数は941万人と、東京の1159万人に比べてもそれほどの遜色がない。この数が集中して押し寄せているため、ミナミは連日ごった返しているのだ。

    ■「キタ」より「ミナミ」が人気

    三菱総合研究所の調査によると、訪日客の人気はキタ(梅田・大阪駅周辺)や関西のほかの観光名所よりもミナミ(心斎橋、難波)のほうが高い(図表③)。

    ミナミは買い物や食事をする店が狭いエリアに集まっており、訪日客は効率良く観光を楽しむことができる。その反面、キタはミナミほど集まっておらず、施設間の移動も地下街を使うことが多いので、訪日客が迷ってしまうケースもあるようだ。

    こうした複数の要因から、多くの訪日客がリピーターとしてミナミを訪れている。三菱総研による関空から出国した訪日客に対する滞在期間調査では、韓国や香港、タイなどのアジア人は日本での滞在期間のうちのほとんどを大阪で過ごしていることがわかる(図表④)。

    引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171231-00202206-toyo-bus_all
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    法務省は今年7月に2人、12月に2人の計4人の死刑を執行した。12月27日時点で収容中の未執行の確定死刑囚は122人。このうち95人は再審請求中という。執行された4人のうち3人も再審請求中で、再審請求中の執行は17年ぶりだった。朝日新聞は法務省に情報公開請求をし一部文書の開示を受けたが、ほとんどは黒塗りで執行の詳細はベールに包まれている。

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    再審請求中に執行された1人は犯行当時19歳の少年。元少年への執行は20年ぶりだった。再審請求をしなかった1人も、1人殺害で死刑となり、その是非が裁判で争点となった。

    法務省がこうした今まで踏み出さなかった死刑囚の執行を進める中、朝日新聞は7月に執行された2人について情報公開制度を用いて死刑執行命令書など計7種類の開示を受けた。執行までの手続きの一端が明らかになった。

    女性4人を殺害した西川正勝元死刑囚は2005年6月の判決確定から約5カ月後、元同僚女性を殺害した住田紘一元死刑囚は13年3月の判決確定から約4カ月後、高検検事長から法相に、執行命令を求める「死刑執行上申書」が提出された。確定から6カ月以内に執行するよう定めた刑事訴訟法をふまえたものとみられる。

    西川元死刑囚はその後、再審請求を繰り返した。執行対象者は同省刑事局が選定するとされるが、2人が選ばれた経緯は開示された文書からは不明だ。

    執行に向けた手続きが始まるのは、法務省矯正局・保護局幹部計6人の押印がある今年7月10日付「決裁・供覧・報告」という文書。それぞれ25枚と10枚あったが、開示されたのはいずれも確定判決と執行命令の文案が示された4枚分のみ。残りは黒塗りだった。

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    引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000013-asahi-soci

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