Isoニュース

みんなのニュース

    2018年01月

    ジャニーズ事務所は31日、所属タレントの写真を、この日をもってネットで解禁することを発表した。

    20180131-00000121-dal-000-10-view


    これまでは、タレントの肖像権保護の観点から肖像や映像の使用制限をしていた。今回の解禁により、記者会見、囲み取材、舞台あいさつなどタレントが登壇した際の写真は、WEBニュースサイトでの使用が可になった。

    この日、東京・有楽町の外国特派員協会で行われた映画「羊の木」(2月3日公開)の会見に登場した関ジャニ∞・錦戸亮(33)が解禁第1号になった。

    引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000121-dal-ent

    【なぜ、ジャニーズの写真はNGだったのか?】の続きを読む

    フリーアナウンサーとして、ラジオ、テレビ、イベント、講演会等、幅広い分野で活躍中の生島ヒロシさん。実は“芸能界ケンカ最強伝説”を持つひとり。アメリカだけでなく、TBS入社後も数々の武勇伝を繰り広げていた。
    20180131-00010002-asapostv-001-1-view

    -生島さんは芸能界最強と言われていますね-

    「そんなことはないですけど、アメリカにいたとき、ベニー・ユキーデというキックボクシングのチャンピオンがいてね。映画『スパルタンX』でジャッキー・チェンと戦っていたのが彼だったんだけど、そのお兄さんが空手道場で稽古をしていた僕を見て、ベニーと戦わせたいという話になったんですよ。

    結局、それは実現しなかったんだけど、ベニー・ユキーデに見合う相手ということはすごいことだという話になっちゃって。それじゃあ最高に強いんじゃないのという話になって。まあ、みんなふざけて言ってるんですよ(笑)」

    ※ベニー・ユキーデ
    1974年、World Series of Martial Arts主催の大会で優勝。世界キックボクシング協会(WKA)の元ライト級チャンピオン。梶原一騎原作の劇画『四角いジャングル』の中にも、主人公の最強のライバルとして登場し、俳優としても活動。『スパルタンX』『ストリートファイター』など映画にも出演している。

    -帰国してからも色々あったと聞いていますが-

    「ストリートファイティングはいくつもありますけどね。TBS時代に新宿を歩いていたら、友だちがいきなり殴られちゃってね。体重が90キロくらいあるデカイ酔っ払いで、ぶつかる人ごとに殴ってるんですよ。酔っ払いだからぶつかってきてもしょうがないと思って油断していると、いきなりボコンと殴られちゃう。何人も殴ってましたよ。僕も友だちが殴られて頭にきたから追いかけて行ってやり返しました。

    まだ入社してすぐの頃でしたけどね。あと、電車のなかで、でかいやつにいきなり絡まれてね。そいつが足を伸ばして寝てたから、足がつっかかって倒れそうになっちゃってね。そしたら寝ているところを起こされたっていうんで絡んできて、僕はそのあと講演があったから最初は黙っていたんだけどね」

    -相手は生島さんだと知っていました?-

    「わからない。ただ、傘を突き出してきたから、傘を取ってボコって折って放り投げてやったら、向こうがビックリしちゃってね。柔道をやっていたらしいんだけど、その後、電車からおろして蹴飛ばしてやろうと思ったら、車掌さんに止められてね。それ『週刊女性』に書かれちゃったんですよ。

    その男がみんなにネタを売っていたらしいんだよね。生島ヒロシにやられたって。でも『週刊文春』とか『週刊新潮』などは記事にしないと断ったらしいんだけど、当時、僕は『週刊女性』の出版元である『主婦と生活社』の『JUNON』が主催している『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』の司会をしていたから社内で大変だったみたい。でも、絡んできた向こうが悪いのに、結局、僕が悪いことになっちゃって…。色々ありましたね。

    危なかったのは、外国人タレントのボディガードみたいなデカいやつの車が道を塞いで動かなくて、僕のマネジャーが『すみません。ちょっと車動かして下さい』と言ったら、『動けねえよ』とかなんとか言うから頭にきてね。バーっと降りて行って、『おりろ!何調子こいてんだ。30センチ動かせば済む話じゃないか。やるならやってみろ。来い!』って言ったら、向こうもメンツがあるから向かって来たり…」

    -大丈夫だったんですか?-

    「向こうが悪いんですから(笑)」

    -でも、本当に強いんですね-

    「そんなことはないけど、何か正義感があるから、変な話、後先考えないところがあってね。バカなんですよ、そういう点では。(笑)『これは許せない』と思ったら黙っていられない」

    -よく今まで大ごとにならなかったですね-

    「本当にね。ときどき自分でも、よく助かってるなと思いますよ(笑)」

    引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00010002-asapostv-ent

    【生島ヒロシ、武勇伝を語ってしまう=>語る奴、たいてい弱い】の続きを読む

    【AFP=時事】世界各地で31日、満月が深紅のような色に見える現象が観測できるかもしれない。月が地球の影に隠れる皆既月食と、満月がひと月に2度訪れる「ブルームーン」が重なり、さらには満月が通常より大きく見える「スーパームーン」も同時に起こる可能性がある。

    20180131-00000041-jij_afp-000-3-view


    今回の天体ショーを米航空宇宙局(NASA)は「スーパー・ブルー・ブラッドムーン(Super Blue Blood Moon)」と名付けており、米西部では夜明け前に、地球の影に隠れて赤く染まった月が観測できるかもしれない。

    天体専門誌「スカイ・アンド・テレスコープ(Sky and Telescope)」によると、ひと月で2度目の満月に皆既月食が重なるのは、欧州、アフリカ、西アジアの現地時間から計算すると、1982年12月30日以来のこと。また、米国など北米地域で前回、ブルームーンと皆既月食が同時に観測できたのは1866年3月31日だという。

    ブルームーンは、月が青く見えるというわけではなく、満月がひと月に2度訪れることを意味し、平均で3年ごとに観測される。スーパームーンは、月が地球に最も近づく「近地点」で迎える満月のことで、通常よりも最大14%大きく、30%明るく見える。【翻訳編集】 AFPBB News

    引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000041-jij_afp-int

    【スーパー・ブルー・ブラッドムーン!!!!!】の続きを読む

    立憲民主党の枝野幸男代表は31日、初めて開いた定例会見の中で、乃木坂46の生駒里奈(22)の卒業について問われ、「今朝、日刊スポーツを読んでビックリした。残念だなあと思う」と述べた。

    20180131-00113591-nksports-000-6-view


    枝野氏は、AKB48、乃木坂46、欅坂46のファンで知られ、乃木坂46の「インフルエンサー」は、カラオケの十八番(おはこ)でもある。それだけに、人気メンバー生駒の卒業には、驚きを隠せない様子。

    「個人推しでは、白石(麻衣)さんや西野(七瀬)さんの方が多いかもしれないが、乃木坂といえば生駒さん、という方は多い。グループの創世記を支えてこられたと思うので、卒業が本当なら残念だが、芸能界は引退しないと(日刊スポーツに)書いてあった」と話した。一方で「新しい道で、才能を発揮してほしい」と、今後への期待を示した。

    AKB48渡辺麻友の卒業についても、質問が飛ぶと、枝野氏はためらいなく言及。「当初の神セブンが、これで全員いなくなった。先輩に前田(敦子)さんなどがおり、気の毒な立場だと思っていたが、最後の紅白では、ファン投票で選ばれたご自身がセンターの曲を歌われて、よかったな、と思いながら、紅白を見ていた」と述べた。

    党代表の定例会見ながら、「枝野流アイドル論」を熱く語る、独自路線をみせた。

    引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00113591-nksports-soci

    【枝野幸男代表、生駒里奈卒業にコメントしてしまう】の続きを読む

    決算説明会で吼えた。メガバンクも対岸の火事ではないと指摘。
    仮想通貨取引所コインチェックで1月26日に発生した約580億円相当の仮想通貨流出事件を受け、SBIホールディングス代表の北尾吉孝社長が30日、運営元コインチェック社を「カス中のカス」と声を荒げて批判した。同日に開催した同社2018年3月期第3四半期決算説明会の中で。
    dbcec043[1]

    北尾代表は、同件の問題点はウォレットに関して基本的なセキュリティー対策さえ講じていなかった「本当に初歩的な問題」であると指摘。同社がCMを出していたことにふれ「お金をかけなければいけないところ(セキュリティー)にお金をかけず客を集めるためにお金を使った。こういう輩はカス中のカス」と喝破した。

    また、今回の件は仮想通貨事業をはじめたメガバンクにとっても対岸の火事ではない旨、警鐘も鳴らしている。

    「大手はMコインやJコインなど自分の銀行の仮想通貨を発行している。経費節減になるのはメガバンクだ。膨大なATMがいらなくなるため。これは結構だが、今度のコインチェックとは別物かと考えているかもしれないが、安全補強に対しての問題点はある。そんな簡単にいけることじゃない」(北尾社長)

    同社2018年3月期第3四半期決算説明会はYouTubeで視聴できる。コインチェックに言及しているのは説明会開始1時間16分経過時点。

    2018年3月期第3四半期 SBIホールディングス(株)決算説明会
    https://www.youtube.com/watch?v=xdncNU0-Aoo

    ●該当箇所発言要旨

    仮想通貨の場合は中央集権じゃないある種の世界通貨だ。世界中どこから悪い輩が乗り込んでくるかわからない。徹底的に安全対策・盗難防止をやらないといけない。

    一番対策をしなければいけないのはウォレットだ。そのためにSBIでは世界中から技術を持っているところを探しまわった。やらなかったらどうなるかというと韓国の仮想通貨取引所YouBitだ。2度目となるハッキング攻撃を受けて総資産の17%相当を失い破産申請した。ICOサーバーに攻撃してきてトークンを取られるケースもあった。世界平均で月100回のサイバー攻撃を受けている。総資金調達総額37億ドルのうち10%に相当する4億ドルがサイバー攻撃で盗まれているというレポートもある。誰が考えてもウォレットが危ない。世界中から悪い輩が攻めてくるだろうということは想定されている。したがって、対応を十二分にやらないとダメということだ。

    まったくやっていなかったのがコインチェックだ。

    580億円相当の不正流出。まあ本当に初歩的な問題だ。コインチェックの問題は、ホットウォレットで、インターネット外部に接続した状態でNEMというものを保持していた。まったくナンセンスだ。インターネットにつなげて保持しているというのは「いつやられてもいいですよどうぞ」ということだ。さらにNEM財団から推奨されているマルチシグ(ニチャー)の締結もしていない。きわめて初歩的な問題をすべてやっていなかった。「四百数十億円返します」(註:コインチェックは26日、利用者26万人に対して460億円超の返金を約束した)って、あの会社が返せると思えない。返せるとしたらあのビジネスがそれだけ儲かっていたということだ。創業して何年になるんだこの会社は。そんなに儲けていたのか。儲けていたなら税金は払っているんだろうな、申告して。あの会社が多額の税金を払っているなんて聞いたこともない。どうやって四百数十億円も出すのか。金融庁は徹底的に審査をしないといけない。

    システムだけじゃなく財務においてもチェックしないといけない。四百数十億円を返せたら税務署も入ってくるだろう、常識的に考えて。いまどき現金でそれだけ払える会社は少ない。よっぽど20~30年の歴史をふまえて収益を出してきた内部留保が潤沢な会社でなければ。昨日今日できたようなベンチャー企業が出せるとは思えない。もっとも腹立つのはコインチェックがCMに多額のお金を払っている。こういうときもっともお金をかけなければいけないところ(セキュリティー)にお金をかけず、客を集めるだけにお金を使っている。こういう輩はカス中のカスだ。幸いわたしどもはこんな会社に投資していない。いっさいの付き合いはやめると宣言している。

    文● G. Raymond

    引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000006-ascii-sci

    【SBI北尾吉孝社長がコインチェックに激おこぷんぷん丸!「カス中のカス」】の続きを読む

    このページのトップヘ